hp 宮城ガイド 地域 市町村 イベント 施設 病医院 当事者 全国地域 療育 学会 医療 学校 リンク サイトマップ 更新履歴
教育/学校 宮城県の学校 相談窓口(宮城県) 医療的ケア 学校保健

教育/障害のある子の教育


共育/インクルージョン 重度・重複障害 重複障害 特別支援教育 訪問教育 肢体不自由 知的障害 病弱養護 盲・ろう・盲ろう 放課後保育 フリースクール/スペース

  • 文部科学省 http://www.mext.go.jp/

  • 2007.5.31. 東松山市「就学支援(指導)委員会」を廃止へ、全国初(読売新聞・毎日新聞の報道)
  • 2006.12.15. 改正教育基本法:自公などの賛成多数で可決、成立
  • 2006.8.21. 「われら自身の声」を届けます! DPI日本会議メールマガジン(06.08.21)第111号 より
      ● 日本政府、「原則インクルーシブ教育」へ一歩
       国連で現在開かれている、「第8回国連障害者の権利条約特別委員 会」で、16日水曜日、教育に関する条文について交渉が行われまし た。その席で、同委員会議長から提案のあった条文内容について日本 政府は受け入れる旨を発言しました。
       「修正議長草案」と呼ばれるこの提案では、インクルーシブな教育 環境の実現の確保を締約国の義務としており、日本政府がこれを受け 入れたことは、従来の分離を前提とした障害児教育政策を大きく転換 させるきっかけとなるものとして注目されます。
       詳しくは、・DPI日本会議ブログ「Vooo!」 http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/
      ・JDF「第8回特別委員会短報 8月16日」 http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/rights/adhoc8/ri20060816.html

  • Bank-Mikkelsen, N.E. 1919-1990 「ノーマライゼーションの生みの父」
  • Nirje,B. 1924- 「ノーマライゼーションの育ての父」
  • Wolfensberger, W. 1934- 「社会的役割の有価値化(social role valorization)」

  • 1995,日本特別ニーズ学会(SNE学会) http://members.aol.com/snejapan/  < 「特別なニーズ教育とインテグレーション学会」

  • “Children with disabilities are children, first.” ・・・・・ こども

  • 「分離教育」から、「統合教育」 integration へ、さらに「包括教育」 inclusion へ

  • 障害児(教育の場) 「重度重複障害児」
  • 障害児教育 あるいは 「特殊教育」のイロイロ   「特殊教育」から「特別支援教育」へ
    • 特殊教育」は “special education” の日本語訳だそうですが、“special” に  「特殊」 と言う語をあてはめたのは間違いではないか、という議論があるようです、「特殊な」ではなく「特別な」ではないか?と。 special guest は特殊ゲストではなく、特別ゲスト;
    • “本来の「特殊教育」の意味は、「教育に特別な技術等が必要になる」という教師側 に業の工夫の必要性を説いたことば・・・” 2005.1.27.
    • 特殊教育諸学校の教室で、「訪問学級」で
    • 普通の学校で: 統合教育 integration 「通級学級」で、でなく、包括教育 inclusion 「普通学級」で(「共育」)
    • 「統合教育」 integrative education / integration → 下記
    • 「包括教育」(「共生の教育」 inclusive education / inclusion → 下記
    • 特殊教育は「原則分離」; 普通学校での就学を認めるのは「認定就学」という形で例外的。
    • 「二重学籍」 通常学校と養護学校、通常学校と院内学級; ・・・2003/04/30 “埼玉県の土屋知事は「全ての障害児に普通学級籍を認める」という方針を発表した。” “通常学級での就学を原則とし、例外的に特殊学級や盲・聾・養護学校での就学を認定するというのが本来のあり方だろう。”
      2004.9.〜「通常学級支援籍」制度(試験的)(障害を持つ子どもの希望で養護学校でも普通学級 でも教育を受けられる)、モデル市(熊谷、坂戸両市)、2005.4.対象者の36%が利用、2007年度に全県的に導入する方針、県教育局特別支援教育課より “ノーマライゼーションの理念に基づく教育推進”;

  • 「共育」(共に育む)あるいは「共学」(共に学ぶ)を! 共生(共に生きる)
    • 1967 八木下浩一 1941.9.18. 埼玉県川口市 “1967年、八木下浩一(当時26歳)が地域の小学校への就学運動を始め、1970年に埼玉県川口市立芝小学校に学籍を獲得し就学した。=29歳で小学校の学籍をとる。” http://www.arsvi.com/0w/ygstkuic.htm
    • 1970s 金井康治 -1999.9.享年30歳 “8歳のとき、養護学校から普通学校の足立区立花畑東小学校への転校を希望し、自主登校などの運動”、養護学校義務化阻止闘争 http://www.arsvi.com/0w/knikuj.htm
    • 1978? 梅谷明子/梅谷尚司 「尚司君を冨雄中学へ」の就学運動 奈良県 大柳生牧場作業所
    • 1979(昭54)年 養護学校教育の義務制実施 <・・・・> 養護学校義務化阻止闘争 “「共に生き、共に学ぶ」を制度として奪われ続けることの固定化”

    • “共育を考える会”(仙台市) 「このゆびとまれ」
    • “障害児を普通学校へ 全国連絡会” http://zenkokuren.com/ 1981.8.〜
    • “教育の欠格条項をなくす会準備会”
    • 『季刊福祉労働』 (現代書館 http://www.gendaishokan.co.jp/
    •  「日本語版サークル・オブ・インクルージョン」
      Japanese Version Circle of Inclusion Home Page
        「インクルージョン」とは? What's Inclusion? http://www.circleofinclusion.org/japanese/ (日本語版) より
        「インテグレーション」 から 「インクルージョン」 へ
        インテグレーション(統合教育)・・・「通常学校に障害を持つ子を迎え入れる」
        インクルージョン(包括教育)・・・「通常の場ですべての子どもたちに必要 な Special educational Needs(特別な教育的ニーズ)に対応する援助がある教育システム」
        1993年国連総会において、インテグレーション(統合教育)の奨励を決議
        1994.6.ユネスコ、インクルージョン(包括教育)の推進を決議・・・サラマンカ声明
        “特別な教育ニーズを有する人びとは、そのニーズに見合った教育を行えるような子ども中心の普通学校にアクセスしなければならない。・インクルーシヴ(inclusive)な方向性を持つ普通学校こそが、差別的な態度とたたかい、喜んで受け入れられる地域を創り、インクルーシヴな社会を建設し、万人のための教育を達成するための最も効果的な手段である。さらにこうした学校は大多数の子どもたちに対して効果的な教育を提供し、効率性をあげて結局のところ教育システム全体の経費節約をもたらすものである。”
        “法律ないし政策の問題として、別の方法で行わざるを得ないという止むにやまれぬ理由がない限り普通学校にすべての子どもを在籍させるインクルーシヴな教育の原則を採用すること”
        “サラマンカ声明” は以下でご覧になれます

  • UNESCO education for all Education for All
  • 1972年、マサチューセッツ州法766
  • 1981年、イギリス教育法
  • 1981 Sundberg Declaration
  • 1994.6. サラマンカ宣言「特別なニーズ教育に関するサラマンカ宣言及び行動大綱」
    The Salamanca Statement and Framework for Action on Special Needs Education (PDF)

  • c.f. 子どもの人権埼玉ネット〔資料集〕
  • c.f. 障害者と学校に関わる法律・宣言集
  • 日本国憲法 1946.11.3.公布 1947.5.3.施行
      第二六条(教育を受ける権利、教育を受けさせる義務)
      すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。
      (2)すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負ふ。義務教育は、これを無償とする。
  • 教育基本法 1947.3.31.
      第三条(教育の機会均等)
      すべて国民は、ひとしく、その能力に応ずる教育を受ける機会を与えられなければならないものであつて、人種、信条、性別、社会的身分、経済的地位又は門地によつて、教育上差別されない。
      (2)国及び地方公共団体は、能力があるにもかかわらず、経済的理由によつて就学困難な者に対して、奨学の方法を講じなければならない。
      第四条(義務教育)
      国民は、その保護する子女に、九年の普通教育を受けさせる義務を負う。
  • 児童憲章 1951.5.5.
      六 すべての児童は、就学のみちを確保され、また、十分に整つた教育の施設を用意される。
ページの先頭へ

  • 重度・重複障害児
    • 重症心身障害児』は 教育の世界、教育行政では『重度・重複障害児』ですが、必ずしも定義が一致するわけではないようです
    • 療育メモ
    • 文部省研究班による重症心身障害児(昭和41年11月)
    • 大平研究室 オオヒララボ (福岡教育大学)→ 重症心身障害(重度重複障害)について
    • “教育的重度”
    • 「通称 辻村答申」 (あるいは、「所謂 辻村報告」)
        重度・重複障害児の判定にあたっての検査項目例(特殊教育改善調査研究会答申 −通称・辻村答申−)
        「重度・重複障害」
        1975(昭和50)年3月、文部省におかれた「特殊教育の改善に関する調査会」
        「重度・重複障害児に対する学校教育の在り方について」という報告書のなかで、「重度・重複障害児」が公的に初めて使われた

        ・ 学校教育法施行令第22条の3に規定する障害(*)を2つ以上併せ有するもの、
        の他に:
          * 盲、聾、養護学校の対象となっている盲者(強度の弱視者を含む。)聾者(強度の難聴者を含む。)、精神薄弱者、肢体不自由者及び病弱者(身体虚弱者を含む。)
          「重複障害」(狭義)・・・上記障害のうち、二つ以上を併せもつ者だけを重複障害者とする
          「重複障害」(広義)・・・“重複障害者とは「当該学校に就学することとなった心身の障害以外に他の心身の障害を併せ有する児童又は生徒」である”(昭和54年4月の養護学校教育の義務制実施の年に改正した特殊教育諸学校の学習指導要領)・・・言語障害や情緒障害などを併せ有する場合をも含める意。
        ・ 発達的側面から見て、「精神発達の遅れが著しく、ほとんど言語をもたず、自他の意志の交換及び環境への適応が著しく困難であって、日常生活において常時介護を必要とする程度」の者。
        ・・・・・「重症心身障害」に相当する?
        ・ 行動的側面から見て、「破壊的行動、多動傾向、異常な習慣、自傷行為、その他の問題行動が著しく、常時介護を必要とする程度」の者。
        ・・・・・「強度行動障害」に相当する?
    • c.f. http://www1.ice.or.jp/~tokuse/syougai/syougai8.html
        千葉県 特殊教育センター http://www1.ice.or.jp/~tokuse/

    • 重症心身障害児施設に入所中の児童、「重症心身障害児」、には教育権が保障されていない?
      “第48条 児童養護施設、知的障害児施設、盲ろうあ児施設、肢体不自由児施設、情緒障害児短期治療施設及び児童自立支援施設の長は、学校教育法に規定する保護者に準じて、その施設に入所中の児童を就学させなければならない。”・・・ここに“重症心身障害児施設の長”が記載されていません。(阿部の指摘 → http://cen.web.infoseek.co.jp/baltuku/syougaijikyouiku.pdf「2003年04月02日 「障害児教育」は、いつから? 」
      初出 雑学−あるがまま、なるがまま− http://www.h4.dion.ne.jp/~dekunobo/ より
      保存 「雑学」・バックナンバ−:ファイル http://cen.web.infoseek.co.jp/magari.html

    • 「障害者の学齢超過者就学問題」
      • 学校教育法(1947年施行)は「病弱、発育不完全その他やむを得ない事由」がある障害者に対して、市町村教委の判断で保護者の就学させる義務を猶予・免除できる・・・
      • 建前上、保護者が申請する形、親御さんにとっては、強要されて猶予願い・免除願いを書かされた
      • 一度猶予あるいは、免除されるとそれを撤回できない
      • 義務教育(小学部、中等部を終わっていないのだから、当然)高等部入学の対象にならない
      • 九州4県、岩手、長野、滋賀、和歌山、兵庫各県が希望者の受け入れを始めている

  • 重複障害教育
    • 独立行政法人 国立特別支援教育総合研究所 http://www.nise.go.jp/ 2007.4.名称変更 旧 国立特殊教育総合研究所
    • 日本重複障害教育研究会 http://www.jmer.org/ NPO 日本アビリティーズ協会支援教育事業部
      • 養護学校の教育と展望」(季刊研究誌)
      • 「重複障害児教育講座」(研修講座) 8月
        対象 “重複障害がある幼児や児童生徒の教育や療育にたずさわる方々”

    • IEP JAPAN online edition 重度・重複障害児の教育を考える http://www.iep-japan.com/
      ・・・ IEP Individualized Educational Program
        “・・・・・2000年5月20日IEPJapan創刊!! いま、全国の肢体不自由養護学校では重度・重複化現象が加速しています。肢体不自由教育はほぼ解体し、先端にいる医療的ケアを必要とする子供たちに代表されるように、重度・重複障害児の教育が主流となりつつある現状です。・・・・・”

    • 日本肢体不自由児協会 http://www.normanet.ne.jp/~jsdc/ 主催の講習会
      • 「医療的配慮を要する障害の重い子どもへのかかわり方」に関する特別研修会
        毎年 2回 8月・3月下旬
        対象 主に養護学校・教育関係者
      • 障害児摂食指導講習会開催 7月下旬
        対象:肢体不自由養護学校等療育事業関係者
    • 重症心身障害

  • 「発達障害」と教育 → c.f. こちら
ページの先頭へ

  • 特殊教育から特別支援教育へ
    • “・・・現在の盲・聾(ろう)・養護学校の区分をなくし特別支援学校とし、・・・”

    • 1872年 「学制」 就学義務は明記されず 「廃人学校アルヘシ」
    • 1881年 文部省「就学督責規則起草心得」・・・障害児を就学猶予・就学免除の対象とする 「疾病ニ罹ル者、廃疾ノ者・・・」
    • 1886年 小学校令 就学義務の明記、第五条で就学猶予を定める 「疾病・・・其他止ムヲ得サル事故」の場合、府知事(県令)が就学猶予を許可
    • 1890年 第二次小学校令 監督官庁の許可を得て市町村長が就学猶予を許可
    • 1900年 第三次小学校令 「病弱又ハ発育不全」の場合は就学猶予、「癲癇白痴又ハ不具廃疾」の場合は就学免除を監督官庁の認可を得て市町村長が許可
    • 1920年、「学校医ノ資格及職務ニ関スル規定」 病弱児・虚弱児に対する対応 ・・・第3条「学校医ハ生徒児童中、病者、虚弱者、精神薄弱者ヲ発見シ若ハ学校長其ノ他ノ職員ヨリ之ニ関スル通知アリタルトキハ其ノ状況ニ依リ一科目若ハ数科目ノ授業免除、就学猶予、就学免除、休学、退学又ハ治療、保護矯正等ヲ要スヘキコトヲ学校長ニ申告スヘシ」
    • 1941年3月、国民学校令第9条 「病弱、発育不全其その他の理由の者は、市町村長は地方長官に報告し、就学を猶予し、癲癇、白痴または不具廃疾の者は就学を免除する」を地方長官の認可を受けて市町村長が認める
    • 1979(昭54)年 養護学校教育の義務制実施 <・・・・> 養護学校義務化阻止闘争 “「共に生き、共に学ぶ」を制度として奪われ続けることの固定化”

    • 文部科学省 特別支援教育の現状 〜2003年度
        1 障害のある児童生徒の教育の現状
        2 盲・聾・養護学校等における教育課程について
        3 障害の重度・重複化への対応
      中央教育審議会 初等中等教育分科会 11. 特別支援教育特別委員会 会議次第 [資料]
    • 「特別支援教育」は、普通学級を基盤としてそこに不足する「必要な支援を加える」教育を! 明石洋子さん
    • 特別支援教育を推進するための制度の在り方について(中間報告)平成16年12月1日中央教育審議会 (PDF)
      (宮城県教育庁障害児教育室 http://www.pref.miyagi.jp/syougaiji/ より)
    • 「特別支援教育推進体制モデル事業」 → 参考(PDF ファイル)(平成15年度新規事業)
    • 文部科学省 http://www.mext.go.jp/ の「特別支援教育の在り方に関する調査研究協力者会議」
        2003年3月28日 「今後の特別支援教育の在り方について」(最終報告)
      • (1) 特別支援教育の在り方の基本的考え方
        「特別支援教育」とは、従来の特殊教育の対象の障害だけでなく、LD、ADHD、高機能自閉症を含めて障害のある児童生徒の自立や社会参加に向けて、その一人一人の教育的ニーズを把握して、その持てる力を高め、生活や学習上の困難を改善又は克服するために、適切な教育や指導を通じて必要な支援を行うものである。
      • ・・・・・「個別の教育支援計画」(多様なニーズに適切に対応する仕組み)
      • ・・・・・特別支援教育コーディネーター(教育的支援を行う人・機関を連絡調整するキーパーソン)
      • ・・・・・広域特別支援連携協議会等(質の高い教育支援を支えるネットワーク)
      • (2) 特別支援教育を推進する上での学校の在り方
      • ・・・・・盲・聾・養護学校から特別支援学校
      • ・・・・・小・中学校における特殊学級から学校としての全体的・総合的な対応へ 「特別支援教室(仮称)」
      • (3) 特別支援教育体制を支える専門性の強化
      • 背景 障害のある子とない子が共に学ぶ「インクルーシヴ(包括)教育」が世界的な流れ、「新しい障害児」や重複した障害を持った子の増加
      • LD(学習障害)、ADHD(注意欠陥・多動性障害)、高機能自閉症 を「新しい障害」と位置づけ、そうした障害を持った子を普通学級に在籍させ、校内 に設ける「特別支援教室」で必要に応じて指導するよう求めている。したがって特殊 学級は廃止になる。
      • 特定の障害を持った子を受け入れてきた「盲・ろう・養護学校」を、「障害 の種類にとらわれない障害児学校」に総合化したり、地域の学校の特別支援教育をバ ックアップする「特別支援学校」にすることも提案している。

    • 独立行政法人 国立特別支援教育総合研究所 http://www.nise.go.jp/ 2007.4.名称変更 旧 国立特殊教育総合研究所

    • 特別支援教育研究センター → 宮城県内
    • 文部科学省ホームページ http://www.mext.go.jp/
    • 教育情報ナショナルセンター http://www.nicer.go.jp/ National Information Center for Educational Resources
    • 独立行政法人 教員研修センター http://www.nctd.go.jp/
    • 特別支援教育とユニバーサルデザイン http://www.nise.go.jp/portal/universal/univindex.html <<<<< http://www.schoolnet.gr.jp/uni/univindex.html
        学校インターネット http://www.schoolnet.gr.jp/ より リンク切れ
    • 日本支援教育実践学会 http://kansas.ceser.hyogo-u.ac.jp/jasen/
    • SERI - Special Education Resources on the Internet http://seriweb.com/
    • 特別支援教育のおもちゃ箱 < 特殊教育のおもちゃ箱 http://www4.ocn.ne.jp/~komoto/ (小本堅二先生)
        “北海道の特別支援教育に関する資料室です。「おもちゃ箱」のように中は、ごちゃごちゃと資料が詰まっています。あなたの資料も「おもちゃ箱」の中に入れませんか。”
    • 障害のある子供の教育に関するリンク情報 http://www.kitao.com/link/
    • いのちこのとうときもの http://www.ic-net.or.jp/home/shon/
        障害を持つ子どもの支援のためのリンク集
    • 大平研究室 オオヒララボ http://www-fue.fukuoka-edu.ac.jp/~dohira/
        大平壇先生 福岡教育大学 障害児教育講座
    • 福岡教育大学附属障害児治療教育センタ− http://www.fukuoka-edu.ac.jp/~chiryou/index.htm
    • @nifty障害児教育フォーラム http://fedhan.nifty.com/ (blog) http://www.com.nifty.com/forum/FEDHAN/top2.go

    • K-12 from Japan (インターネットと教育) http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/educ/
        全国の教育関係リンク(大阪教育大学)
    • KidsPage Entrance http://kids.glocom.ac.jp/ → キッズページ・日本の学校
    • 国内・外の学校関連リンク集(東京書籍) http://www.tokyo-shoseki.co.jp/link/

    • 社団法人 精神発達障害指導教育協会 (発達協会) http://www.hattatsu.or.jp/
        「月刊 発達教育」

    • 日本特殊教育学会 http://www.jase.jp/ 『特殊教育学研究』
        “・・・部会は、盲弱視、ろう難聴、精神遅滞、肢体不自由、病弱虚弱、言語障害、 行動問題、重度重複障害、一般の9部会に分かれている。”(沿革より)
    • 全日本特別支援教育研究連盟 (旧全日本特殊支援教育研究連盟)・・・宮城県特殊教育研究会
        〒102-0072  東京都千代田区飯田橋2-4-3 ルート飯田橋ビル4階
          TEL:03-5275-7559/FAX:03-5275-1205
        機関誌:発達の遅れと教育

    • MOVE International http://www.move-japan.org/ MOVEインターナショナル日本サイト
        “MOVEとは「教育をとおして動く機会を」(Mobility Opportunities Via Education)を意味し、重い障害をもつ人々が座る、立つ、歩くといった運動技能を向上させるお手伝いをするプログラムです。・・・”

    • 特別支援教育ネットワーク(GML-HP03) http://www.geocities.jp/ryomonet/tsk-n.htm

  • 訪問教育
ページの先頭へ

ページの先頭へ


ページの先頭へ
Copyright © 1999-2007 IKE Koichiro All rights reserved.