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療育メモ バリアフリー








    <障害者に関するシンボルマーク>
  • 「障害者のための国際シンボルマーク」 International Symbol of Access
    国際シンボルマーク使用指針Q&A http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/resource/other/z00014/z0001402.html 障害保健福祉研究情報システム(DINF) http://www.dinf.ne.jp/
      「障害者が利用できる建築物、施設であることを明確に示す世界共通のシンボルマーク」
      「すべての障害者を対象にしている」
      「車いす使用者だけ、あるいは肢体不自由者だけを対象としている」というのは誤解
国際シンボルマーク

身体障害者標識(障害者マーク)(肢体不自由者)
自動車の運転者が表示する標識(マーク)の一つ
道路交通法で定められている
c.f. 警視庁 自動車の運転者が表示する標識について http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/shosinmark/mark.htm
盲人を表示する国際マーク
世界盲人連合(World Blind Union WBU)
http://www.worldblindunion.org/
聴覚障害者を示す世界共通のシンボルマーク
世界ろう連盟(World Federation of the Deaf WFD)
http://www.hearinglossweb.com/
聴覚障害者シンボルマーク(耳マーク)(国内)
(社団)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)「耳マーク」 http://www.zennancho.or.jp/sub/index_2.html#mimima-ku
「聴覚障害者標識」(聴覚障害者マーク) 2008.6.1.制定の新標識
(財)全日本交通安全協会 http://www.jtsa.or.jp/topics/T-110.html
c.f. 警視庁 自動車の運転者が表示する標識について http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/shosinmark/mark.htm
聴覚障害者標識
ほじょ犬マーク
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/syakai/hojyoken/
散歩じゃないよ、仕事だよ
オストメイトマーク
(社団)日本オストミー協会
http://www.joa-net.org/
ostomate mark
ハートプラス マーク 「身体内部に障害を持つ人」
「ハート・プラスの会」 http://www.normanet.ne.jp/~h-plus/
   
BABY in ME / マタニティマーク
BABY in ME <ベイビーインミー> http://www.baby-in-me.com/
マタニティマークをとおした「妊産婦にやさしい環境づくり」の推進について http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/03/h0301-1.html
BABY in ME マタニティマーク
ベビーシート © コンビウィズ株式会社  ベビーキープ © コンビウィズ株式会社
上記2つの gif 画像はコンビウィズ株式会社より提供していただきました。感謝申し上げます。2006.1.30.

  • universal design バリアフリーからユニバーサルデザインへ
    • 誰でもつかえる、わかりやすい(理解しやすい)、使いやすい(利用しやすい)、・・・
    • “すべての年齢や能力の人々が、可能な限り最大限に使いやすいよう製品や環境をデザインすること”
    • c.f. 米国 リハビリテーション法 508条
      1980年代に米国の建築家ロナルド・メイス氏によって提唱、 「全ての人にとって出来る限り利用可能であるように、製品、建物、空間を創造する」

      ABOUT UNIVERSAL DESIGN (UD)
      "Universal design is the design of products and environments to be usable by all people, to the greatest extent possible, without the need for adaptation or specialized design." - Ron Mace http://www.design.ncsu.edu/cud/about_ud/about_ud.htm
    • ユニバーサルデザインの理念:バリアフリーとは発想の起点が異なる http://www.universal-design.co.jp/aboutus/idea/index.html・・・ユニバーサルデザインは、“すべての人が人生のある時点で何らかの障害をもつ”ということを、発想の起点としている

      原則1. 誰にでも公平に利用できる Equitable Use
      原則2. 使う上で柔軟性に富む Flexibility in Use
      原則3. 簡単で直感的に利用できる Simple and Intuitive Use
      原則4. 必要な情報が簡単に理解できる Perceptible Information
      原則5. 単純ミスが危険につながらない Tolerance for Error
      原則6. 身体的な負担が少ない Low Physical Effort
      原則7. 接近して使える寸法や空間になっている Size and Space for Approach and Use


    • 日本ユニバーサルデザイン協会 (Japan Universal Design Association) http://www.bfa.gr.jp/uda/
    • 共用品推進機構 http://kyoyohin.org/
    • ユニバーサルデザイン・コンソーシアム UDC http://www.universal-design.co.jp/
        “ユニバーサルデザイン・コンソーシアムは、企業、自治体、個人が連携し、日本型ユニバーサルデザインを推進する任意団体です。”
    • ユニバーサルデザイン・ネットワーク・ジャパン UDNJ(Universal Design Network Japan) http://www.udnj.org/
    • 国土交通省のバリアフリー・ユニバーサルデザイン施策 http://www.mlit.go.jp/barrierfree/barrierfree_.html
    • 川内 美彦 かわうち・よしひこ 一級建築士事務所、アクセス・プロジェクト主宰、アクセス・コンサルタント、2000年「第一回ロン・メイス21世紀デザイン賞」受賞。  (arsvi.com より)
    • HITACHI 日立のユニバーサルデザイン
    • Happiness for Everyone 清水茜 バリアフリーからユニバーサルデザインへ http://web.sfc.keio.ac.jp/~s99433as/ud/index.html


  • “ユニバーサル サービス” http://www.athill.com/LAB/UNIVERSAL/
      ハード(設備、物、もの、モノ、者)やデザインでなく、“人の対応やコミュニケーションでカバーできる側面”; “子どもから高齢者、病を患っている方や、身体にハンディをもっている方まで、あらゆる方の立場にたって公平な情報やサービスを提供することを「ユニバーサルサービス」と呼ぶことにしました。”
      “自治体の窓口、金融機関の窓口、・・・、デパート、スーパー、・・・、レストラン、切符売り場等のあらゆる接客シーンで有効なサービス”
      ユニバーサルサービスマーク

  • “エスカレーター、動く歩道の『早歩きマシン』化”
      「バリアフリー社会の死角 −なぜ羽田の動く歩道は、左側に立てと限定してしまうのか−」 齋場三十四 (“ノーマライゼーション” 2003年10月 p35 1000字提言より)
      “関東では右側をあけることが当然となっている” (関西では右側に立つことが原則、仙台の地下鉄も右側に立ち左側を空けることが暗黙のルールと化している)
      “左側の手すりにつかまれる人ばかりではない”・・・左半身マヒ・左手腕の切断者や高齢者、利き手の関係で右側の手すりをつかまないと不安定になる人、等等、その逆もあり
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  • 心のバリアフリー 「心のバリアフリー(“差別意識の解消”)」
    • 心のバリアフリー市民会議 http://www.eft.gr.jp/kaigi/
        障害のある人・子供とその家族のための リソースセンターいなっふ http://www.eft.gr.jp/ <<<<< Enough For Today? イナッフ・フォア・トゥデイ? 「障害のある人と共に生きる」
    • 障害のある児・者 が

  • NPO法人 BOLD NPO BOLD http://www.npo-bold.jp/
      (About Us より)
      "障害者と云われている当事者自らが、特権意識を持たない生の声を発し、恩恵的、慈恵的福祉の「受け手」という存在ではなく、新たな社会の「担り手」なのだということをアピールをしていく、『内からのノーマライゼーション』。それが“BOLD”。
      (中略)
      当事者側からの多彩な情報提供、当事者たちの直接参加型の活動が主体の運営となります。 真の「内からのノ−マライゼーション」、「外からのノ−マライゼーション」。 この両面から、ポジティブな情報を社会へ提供していきます。 "
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<交通バリアフリー>
  • 交通バリアフリー法
  • 「交通バリアフリー介助マニュアル」報告書 http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2000/00468/mokuji.htm
      高齢の方
      障害のある方・・・
        車いすを使用しているお客さま
        肢体の不自由なお客さま
        視覚に障害のあるお客さま
        聴覚・言語に障害のあるお客さま
  • 知的障害、精神障害のあるお客様への交通従事者向け応対マニュアルの作成について  発行 国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
      上記お知らせ 2004.4.27.  配布 2004.6.下旬
      ネット上ではまだ公開されていません 2004.6.29.
      「ゆっくり」「ていねいに」「くりかえし」―知的障害・精神障害のあるお客様への応対―

<福祉車両・移動支援>  → 補装具(福祉用具)
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  • 「補助犬」 “assistance dogs”
    • 『身体障害者補助犬法案』および「身体障害者補助犬及びこれを使用する身体障害者の施設等の利用の円滑化のための障害者基本法等の一部を改正する法律」
        盲導犬や介助犬、聴導犬を合わせた「補助犬」の育成を進め、障害者の自立や社会参加を促すために制定; 2002.5.29.成立、2002.10.1.部分施行(公共施設と交通機関は補助犬の同伴を拒めなくなる); 2003.10.全面施行(病院、飲食店やホテルなど不特定多数が利用する民間施設にまで対象が広がった、罰則規定なし);
        詳しくは → NPO法人 日本介助犬アカデミー http://www.jsdra.jp/
      • 身体障害者補助犬法ホームページ http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/syakai/hojyoken/
      • 仙台市健康福祉局障害企画課 身体障害者補助犬法を知っていますか http://www.city.sendai.jp/kenkou/shougai/kaijoken/index.html

散歩じゃないよ、仕事だよ


日本聴導犬協会 hdlogo

    • 介助犬 "service dogs"
      • c.f. 厚生労働省:「介助犬に関する検討会報告書」について http://www.mhlw.go.jp/shingi/0107/s0706-1.html 平成13(2001)年7月6日 社会・援護局障害保健福祉部企画課社会参加推進室
        “・ 介助犬は「然るべき知識と経験を有する訓練者によって肢体不自由者の一定 の介助ができるよう訓練され、生活等の訓練を共に修了した肢体不自由者によ って使用される犬」と定義づけることができる。”
        “・ 介助犬の機能としては、(1)上肢の代償機能、(2)作業の補完機能、(3)緊急時の 連絡確保機能が挙げられる。”
        “・ 介助犬の役割としては、直接的には、肢体不自由者の日常生活動作の介助を することであるが、それにより、肢体不自由者の自立や社会参加を促進し、生 活の質の向上が図られ、エンパワメントにつながる。”
      • “介助犬” に関わる団体はいろいろあるようです; 団体名が異なるように“介助犬”に相当する日本語&/or英語のコトバも各団体それぞれといっていいほどいろいろです; “介助犬”に対する定義がそれそれ異なるのでしょうか?
        “パートナードッグ” と呼んでいる団体もあります; “介助犬”に相当する英語が一つなのか複数なのか (“service dogs” “support dogs” “partner dogs”) (介助犬協会 の英語名は Support Dog Association )、定かではありません;
        c.f. NPO法人 日本介助犬アカデミー Japanese Service Dog Resource Academy  http://www.jsdra.jp/ トップページより
        “介助犬(Mobility Service Dog)とは。。。 身体障害者の自立を助ける犬-身体障害者補助犬- には、視覚障害者の誘導をする盲導犬、聴覚障害者の耳の代わりをする聴導犬、そして肢体不自由者の動作を介助する介助犬があります。”
      • Assistance Dogs International ADI http://www.assistance-dogs-intl.org/ (国際アシスタンス・ドッグ協会)
        ・・・・・The three types of Assistance Dogs are GUIDE DOGS for the blind and the visually impaired, HEARING DOGS for the deaf and hard of hearing and SERVICE DOGS for the people with physical disabilities other than those related to vision or hearing.・・・ 2002.8.8.
      • International Association of Assistance Dog Partners (IAADP) http://www.iaadp.org/ (国際アシスタンス・ドッグ・パートナーの会)

          介助犬・・・全国介助犬協会、日本介助犬使用者の会
          介助犬(Mobility Service Dog)・・・日本介助犬アカデミー
          サービスドッグ・・・日本サービスドッグ協会
          サポートドッグ
          パートナードッグ・・・日本パートナードッグ協会

      • 全日本補助犬パートナーの会&全日本補助犬育成の会 ad-japan http://www.adjapan.net/
      • NPO法人 日本サービスドッグ協会(JSDA) http://www2h.biglobe.ne.jp/~pure/jsda/ <<<<< http://www.yamatoji.com/ 事務局 奈良県御所市
      • 日本介助犬使用者の会 Japanese Service Dog Users Association(JSDUA)
      • NPO法人 日本介助犬アカデミー Japanese Service Dog Resource Academy  http://www.jsdra.jp/・・・“介助犬(Mobility Service Dog)。。。肢体不自由者の動作を介助する介助犬
      • (社福)全国介助犬協会 http://www.s-dog.jp/ 2004年4月1日よりNPO法人 介助犬協会から(社福)全国介助犬協会へ
      • 日本介助犬トレーニングセンター http://sdog.age.ne.jp/
      • 日本パートナードッグ協会 Japan Partner Dogs Association http://www.partnerdog.com/ リンク切れ 2006.12.3.
      • c.f. Assistance Dogs International http://www.assistance-dogs-intl.org/ サイトの仕様が大きく変化 2005.5.2.

補助犬同伴可シール
ポスター・シール・ガイドビデオ等|日本介助犬アカデミー http://www.jsdra.jp/manual-guide.html

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  • “スヌーズレン snoezelen”
    • 日本スヌーズレン協会 http://www1.ocn.ne.jp/~snoezel/ ワークショップ 年2回 全国各地で
        “スヌーズレンは、治療方法や教育プログラムではありません。
        障害を持つ人が感じ取りやすく、楽しみやすいように、光り、音や音楽、いろいろな素材の触れるもの、香りなどの刺激を揃えた環境を作り、提供します。
        障害を持つ人との活動で、介護者は治療効果や発達を一方的に求めず、障害を持つ人の人や物への対応の仕方をありのままに受け入れ、共にその場を楽しみます。”
    • International Snoezelen Association 国際スヌーズレン協会 http://isna.de/
    • 日本感覚インベントリー(旧称「感覚発達チェックリスト」):JSI
        日本感覚統合学会 http://www.si-japan.net/ より
        広島大学大学院保健学研究科 太田篤志
        Japanese Sensory Inventory for Snoezelen
    • c.f. 遊び心サポートセンター Playfulness http://www.playfulness.net/
    • c.f. 島田療育センター http://www.shimada-ryoiku.or.jp/
        “「スヌーズレン」はもともと重度の知的障害を持つ人々との関わりの理念として1970年代にオランダにある知的障害を持つ人の施設で生まれ、ハルテンベルグ・センターのアド・フェルフール氏を中心に発展してきました。スヌーズレンは、援助者が一方的に効果を求める治療法や教育法の一種ではありません。”
        “「スヌーズレン」は、オランダ語の「スヌッフレン(クンクン匂いを嗅ぐという意味)」と「ドゥーズレン(うとうとするという意味)」からつくられた造語です。「ドゥーズレン」はスヌーズレンの安らぎの部分を「スヌッフレン」は行動的な部分を指しています。”
        “・・・スヌーズレンとは、障害を持つ方ご本人が自由に時間と場所と活動を選ぶものであること、ご本人が楽しめるかどうかが重要であることを再確認しました。・・・”
    • c.f. 重症心身障害児施設 千葉市桜木園 http://www.sakuragien.jp/
    • c.f. ロンパ(PRインタージャパン) http://www.rompa.jp/

  • “ムーブメント”
  • ファシリテーション・ボール・メソッド Facillitation Ball Method FBM 谷口順子氏
    • FBM  FBMとは 「FBMでは、空気圧を下げたセラピーボール(直径10〜150cm)に心身をゆだね、心地よい音楽の調べにのってバランス運動を楽しみ、感じあうかかわりをします。この時のFacilitationの効果が大きいことから、空気の量を減らした柔らかいボールをFacilitation Ball(以下FB)と名付け、FBを用いて行う一連のコミュニケーション(ひびき合い)をFBMと提唱しています。・・・」
    • ファシリテーション・ボール・メソッド研究会 FBM研究会 http://www.bekkoame.ne.jp/ha/free-sp/FBM/

  • “感覚統合 Sensory Integration”
    • Playfulness:感覚統合-スヌーズレン-toy http://www.geocities.jp/playfulness_center/
      c.f. 遊び心サポートセンター Playfulness http://www.playfulness.net/

  • リズム運動療法研究所 http://rhythm-movement.hp.infoseek.co.jp/
      〜障害のある子どもの音楽活動・音楽療法〜

  • 音楽療法
    • 音楽療法の定義:・・・東京国際音楽療法専門学院 http://www.ongaku-ryohou.co.jp/ のサイトより転載
        ◇松井紀和の定義 「音楽の持つ生理的、心理的、社会的動きを、心身の障害の回復、機能の意地改善、生活の質の向上に向けて、意図的、計画的に活用して行われる治療技法である。」
        ◇山松質文の定義 「音楽療法とは音楽による心理療法である」
        ◇ルードの定義 「音楽療法士が、音楽の持っている心理的、生理的、社会的機能を用いて、対象者の行動(あるいは態度、構え)の変化を目的として行う治療的、教育的活動である。」
        ◆日本音楽療法学会の定義 「音楽の持つ生理的、心理的、社会的働きを用いて、心身の障害の回復、機能の維持改善、生活の質の向上、行動の変容などに向けて、音楽を意図的、計画的に使用すること」
    • 日本音楽療法学会 http://www.jmta.jp/ 2001.4. 
      • 篠田知璋 日本音楽療法学会の発足と第1回学術大会の開催 「ノーマライゼーション」2002.4月号54-56pp.
      • 日本音楽療法学会認定音楽療法士
      • 日本音楽療法学会 東北支部 http://jmta-touhoku.hp.infoseek.co.jp/
        ・・・宮城県音楽療法研究会
    • 日本臨床音楽療法学会
    • the American Music Therapy Association http://www.musictherapy.org/ American Music Therapy Association
        “・・・Music therapy improves the quality of life for persons who are well and meets the needs of children and adults with disabilities or illnesses.・・・”
    • いがり音楽療法研究所(いがりゆうじ) http://web.mac.com/igarimtrc0001/ (宮城県)
        代表:猪狩裕史(いがりゆうじ)、MT-BC 〒982-8691 仙台南郵便局私書箱第13号 TEL & FAX 022-245-4791
    • 高山 仁(たかやま音楽療法研究所)
    • 宮城大学音楽療法研究会 1997〜 佐治 順子教授 宮城大学 http://www.myu.ac.jp/ 看護学部教授
    • 「集団音楽療法」(加賀谷式)
        加賀谷哲郎先生(1983没) 日本の音楽療法の創始者
        1997 全国集団音楽療法セミナー組織解消
        同年 「宮城音楽療法研究会設立」 菅井教授(東北大学教育学部教授)
        1999 「仙台集団音楽療法研究会」発足 齋藤福治会長
          事務局 〒981-3132 仙台市泉区将監九丁目3-4-202
          TEL & FAX 022-372-9764
    • 発達障害児・者と音楽療法
    • 医療現場における音楽療法
    • 神経難病患者への音楽療法を考える会 第1回 平成16 年6 月25 日(金)(札幌市)
    • 「音楽療法」関連
      • 東京国際音楽療法専門学院 http://www.ongaku-ryohou.co.jp/ 埼玉県川越市
          学院長あいさつより “・・・「音楽は人と人を結びつける世界の共通語」であるとともに「病んだ人や老いた人にも等しく語りかける共通語」だと考えます。その音楽を科学的に裏付けられた音楽療法にまで高めたものを提供しようとするのが本学校の目標です・・・ ”
          “音楽療法は「責任ある仕事」として「有償で行う」”
          “音楽療法とは・・・ 音楽を通した心のコミュニケーション  そのリズムが、メロディーが、心の扉を開くとき・・・・”
      • 日本ミュージックケア協会・宮本啓子音楽療法研究所 http://www3.nsknet.or.jp/~m-care/
      • クラブEKO http://www.clubeko.com/ <<<<< http://www.algonet.se/~motaki/

  • 芸術療法学会 http://wwwsoc.nii.ac.jp/jspa/  The Japanese Society of Psychopathology of Expression and ArtsTherapy)
  • 園芸療法 Horticultural Therapy
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  • スポーツ → 宮城県
    • スペシャルオリンピックス日本 http://www.son.or.jp/
    • 日本障害者スポーツ協会 http://www.jsad.or.jp/
    • 日本職業スキー教師協会 http://www.sia-japan.or.jp/
    • challenged sports site press 1 on 1 障害者スポーツサイト http://www.press1on1.net/challenged/
    • 障害者プロレス『ドッグレッグス』 http://homepage3.nifty.com/doglegs/ 障害者プロレス団体「ODAZUNA」(おだづなー) http://sendai-cares.net/m/42.html 障害者スポーツ団体「ODAZUNA」 団体連絡先 〒980-0003 仙台市青葉区小田原8-8-33 千寿荘2-102 電話 090-4559-6918 E-mail ireda_pierrot[a]yahoo.co.jp (迷惑メール対策のためメールアドレスの@マークを[a]にしてあります。メール送信の際には[a]を@に直してください) 団体の活動内容 (1)レスラー・スタッフ募集 (2)レスラー養成1週間に1〜2回程度の練習を行う。 (3)「興行の実施」 ・障害者プロレス「ドッグレッグス」宮城興行を企画し、ODAZUNAのレスラーを参戦させる。 (4)「興行への参戦」 ・東京の障害者プロレス「ドッグレッグス」興行へ参戦する。 >
    • 国際障害者武道協会 Association Budo Culture for the Disabled http://www.ne.jp/asahi/news/net/
        「しょう害者武道セミナー in せんだい2005」 2005.8.6.-7.

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