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- てんかんセンター・ネットワーク (医療側)
- “ライフステージからみた小児てんかん診療体制” (改変)
麻生幸三郎、祖父江文子、渡辺一功 日本小児科学会誌 2002;106(11):1583-1588.
小児期発症てんかんの長期経過とケア(潜因性・症候性局在関連てんかんを中心に) より
| 小児 | 成人 |
| 小児科(小児神経科) | ・・・・・ |
| ↓ | → | 神経内科 |
| 医療情報 | → | 精神科 |
| → | 脳神経外科 |
| てんかんセンター |
| (施設入所) 障害児・者施設(重症心身障害児・者施設) |
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- 『緊急カード』(波の会京都府支部版)(名刺大)
- 『航空機内携帯用緊急カード』(日本てんかん学会版)(名刺2枚大)=下記資料2 2001.8.
(表)てんかん発作が疑われるとき When an epileptic seizure is suspected
(裏)医師からの連絡 Information from doctor
- 日本てんかん学会 http://square.umin.ac.jp/jes/ 法的問題検討委員会 日本てんかん学会 > 学会関連資料 (情報一覧)
(PDF)
- 道路交通法改正後のてんかんを持つ人における運転免許
・・・・・道路交通法改正にともなう運転適性の判定について(PDF 195KB) http://square.umin.ac.jp/jes/pdf/info003.pdf
日本てんかん学会法的問題検討委員会 2002
- 提言 学校や施設での非医療者による抗てんかん薬等の与薬と坐剤挿入について
てんかん研究 2002;20(3):201-204. (PDF 250KB) (別窓)
「一部のてんかん患者では十分な薬物療法を行っても発作がおさまらないことが」あり、「しばしば発作が頻発あるいは長く続き、その都度緊急な対応が求められる。その際に家族は、与薬あるいは坐剤の挿入を主治医より指示されている場合が多い。」
そのような「状況は学校、施設で起こりうるので、教諭あるいは施設職員が与薬あるいは坐剤挿入など家族に代わり適切な対応が求められているところである。」
「以下の」四つの「条件を備えている場合に限り、教諭あるいは施設職員が与薬ありは坐剤挿入を行うことは医学的に妥当であることを提言する。」
1)家族あるいは患者が希望しかつ承諾していること。
2)与薬や坐剤挿入が家庭でも行われている日常的な行為であり、安全であることが確認されていること。
3)医師により、与薬・坐剤挿入の時期、頻度、副作用などについて、明確な指示と説明があること。
4)守秘義務が守られること。
- “てんかん患者の航空機利用に関する問題”
てんかん研究 2000;18(3):224-227. (PDF 294KB) (別窓) 日本てんかん学会 http://square.umin.ac.jp/jes/ 学会関連資料集
- 資料1「航空機内でのてんかん発作に対する対応マニュアル」
- 資料2「飛行機搭乗に際して携帯すべき緊急カード」(和文)(英文)
- 「てんかん学用語集」 日本てんかん学会 初版 1995年7月 第3版 2004.1.
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- 障害児・者(当事者)・家族・支援者の会 → 宮城県
- 福祉用具 こちらも
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